データセンターサービス

仮想サーバホスティング SHS basic

不正侵入防止機能を標準装備、お客様が自由にチューニングできる仮想サーバがセットになりました。

特徴

不正侵入防止機能が標準

これまで、導入する為のコストが比較的高額だった「不正侵入防止機能(IPS)」を仮想サーバホスティングに標準装備しました(24時間365日、有人監視)。推奨ポリシー※に従い、不正と判断した通信をブロックするから安心です。

※推奨ポリシーは共通ルールにより適用されます。個別のルールをご希望の場合は、専用vIPSのカスタムサービスもご利用いただけます。

システム業務を軽減

ホスティングサービスだから、ハード障害時の対応、ハード保守継続、VM環境のメンテナンスは弊社が対応します。 お客様のシステム運用・管理業務を軽減!

コスト削減をサポート

専用サーバを導入した場合に比べ、SHS basicは、仮想サーバホスティングだから、最初は標準構成でご利用いただき、必要に応じてリソース追加、導入時のコスト削減効果が期待できます。

安全性を高めるオプション

セキュリティオプションを追加で、さらに安心です。

 

①脆弱性診断サービス

 既知の脆弱性の有無を検査し、通知します。定期ぜい弱性診断では、最新のシグネチャーを基に検査するので、対策実施のタイミングを逃しません。

 

②改ざん検知サービス

 近年高度化する攻撃手法に対し、100%安心という事はありません。特にWebサイトへの攻撃(改ざん)は、サイトの変化を、いち早く認識することが重要です。

 

セキュリティオプションについても、ぜひご検討ください。

 

 

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